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誕生日おめでとう!
今日は、妻と娘の誕生日です。

そうです。我が家は二人が、同じ4月14日なのです同じ日です・・・・

娘は平成11年4月14日です。妻は昭和○年4月14日です。

今年は誕生日が平日でもあり、また、私が出張中のために誕生日パーティーは先週の土曜日に盛大に!!やりました。祖父母、妹とその娘っこにも参加してもらい楽しい時間を過ごしました。

誕生日というと皆さんはどんな気持ちで迎えるのでしょうか。

ある年代にいくと、「また一つ歳をとった」と感じるかもしれません。また、若いうちは「何年生になったよ」と喜んだり・・・不思議だと思いませんか。どうして、若いうちは誕生日を迎えると喜びに満ち満ちて、ある年代を過ぎるとガッカリしてしまうのか。

それは、「大人になる」という感情から「若くない、年寄りになる」という感情にシフトが起きたときに喜びから悲しみにという感情に転落してしまうのではないでしょうか。

人間は「生」を受けたときから、「死」を迎える定めのなかにいます。この定義から外れることは、現代医学ではどんな人間でも不可能です。

この「死」という出来事に近づいていくことを認識し始めた時、「誕生日は悲しいもの」
にシフトしていく気がします。

そういう意味では、誕生日を迎えられたことは「当然の出来事」として考えるものではなく、逆に「奇跡」に近い感覚のほうが私にはマッチします。1年間、無事に「生」のなかで時間を過ごすことができた喜びです。1年、1日、1時間、1分、1秒・・・奇跡的に生きています。生きることは「奇跡」です。宇宙的時間軸で考えるなら、自分の存在は「無視」できるほどのものかもしれません。

でも、そんな時間軸であってさえ、誕生日を喜んでくれる家族や友人、仲間がいます。自分の存在を認めてくれている瞬間でもあります。

そうです。誕生日とは「自分の存在を認めてくれる瞬間」です。

誕生日、おめでとう!

そして、心から・・・ありがとう。私の妻として・・・娘として・・・この世に存在してくれて。


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